光学ディテクタ
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- 積分球を用いた設計により、あらゆるファイバ光源からの光を偏光の影響を受けずに正確に測定
- 400〜1650 nmにおよぶ波長領域を連続的に測定
- 最高200 mWまでの光パワー入力
- ベアファイバをはじめ、各種端面処理(FC、ST、LC、SC)ファイバ入力に対応
- 熱ドリフトの自動補正
- 内蔵のアッテネータにより、測定範囲を10倍から1000倍まで簡単に拡張可能
- フリースペース及び光ファイバを伝播する光の測定
- 較正データをディテクタヘッドに電子的に保存
- 2 m長のケーブルを使って、テストシステムに簡単に組み込み可能
- きわめて頑丈なアルミハウジング(818-ST-UVモデル)
- スライド式OD 3フィルタによるpW〜2 Wのパワーレベル
- 200〜1,100 nmの波長に対応(818-ST-UVモデル)
- 着脱可能DB15較正モジュール
- EMI/RFIシールド付き
- 最高品質のフォトディテクタを用いたpW〜2 Wの較正された出力レベル
- 200〜1800 nmの波長に対応
- 各ディテクタ用の適合特許取得済み、取り外し自在のOD3アッテネータ
- NISTトレーサブルな較正
- EMI/RFIシールド
- pWから3 mWの出力レベル
- フリースペースおよびファイバオプティクスのパワー測定
- 200〜1800 nmの波長に対応
- NIST/NPL準拠の較正データ付
- EMI/RFIシールド対策済み
- 818シリーズ、918シリーズ、および918 Dシリーズのディテクタの使用性を強化します。
- 1”のフリースペースおよびファイバオプティクスアダプタ
- 非常に高感度にパワーに感応
- 広い帯域で平坦なスペクトル応答(0.19〜10.6 ?m)
- NISTへのトレーサビリティを持つ較正
- ビーム位置の影響を受けません
- 1.8 mのケーブル長が、試験システムへの容易なアクセスを可能にします
- mWレベルのパワーまで測定可能
- 広い帯域で平坦なスペクトル応答(0.19〜10.6 mm)(818P-001-12)
- 6 mW/Cの低熱ドリフト(818P-001-12 NIR)
- ビーム位置の影響を受けません
- 熱ドリフトを最小限に抑える設計
- 最大3kWのCW発振光を測定します
- 冷水温度に対する感度を引き下げるよう設計されています。
- Newportパワーメータと互換性があります(USBケーブルを介して電力を必要とします)
- パワーメータを使用しなくても直接コンピュータにリンクできます
- ジュール単位の測定範囲
- 幅広いUV-VIS-IR波長応答
- 高い繰り返し周波数
- NISTに準拠したキャリブレーション
- 1.8 mのケーブル長で、試験システムへ容易なアクセスが可能
Newportのすべての光学ディテクタは、12か月間隔で再較正することをお勧めしております。